sar-Uについて

sar-Uとは(Search&Rescueの略SAR|捜索救難)に由来し、移り変わりの激しい時代ですので、時代に適した顕在的に又は潜在的に社会に足りない『モノ』や『サービス』を探して供給していく集団です。近江商人の三方良しを軸にし『売り手良し、買い手良し、世間良し』を取り入れwin=winな人間関係を目指しております。

『信頼・評価・期待』

ビジネスにおいて継続するためには利益が必須ですが、お金はただの等価交換のツールです。なので今後の社会では『信頼』『評価』『期待』が優先されやすくなると感じます。物々交換から→流動性の高い紙幣→紙幣より軽いカード→物体のないデジタル通貨へ進化してきました。また近年ではクラウドファンディングから目的を達成する為の支援金が集まっている事からもお金よりも『信頼』『評価』『期待』の方だと歴史から考察します。そのため限りある時間、あの世には何も持っていけないのですから『出会えてよかった』と思える良好な人間関係の思い出を増やし、楽しいを植える作業をしております。

需要と供給のバランスも大事ですが、、

すぐにライバルに『TPP』で飽和します。TTPは真似るだけなので言動の意味を理解していなかったりします。そのためオリジナリティが必要にもなってきます。オリジナリティを出す方法はいくつもありますが、その中でも重要なのは『伝え方』です。例えばガラの悪い威圧感を出しながらレジ打ちをするコンビニがいくら近くても行きたいと思わないでしょう。またどこも同じレベルの品質ならどこでも良いし誰でも良いとなります(TPPはこれです)。同じ商品を売っていたとしてもそこにしかない空間や会いたい人がそこにしかいないのならそこに行くしかないはずです。映画のパンフレットやお土産は記念に購入するものなので、どれだけ人生をデザインするかが重要だということが感じられるのではないでしょうか。これを上手くやっているのは、ブランドやミュージシャンなどのアーティストです。同じ技術またはそれ以上の実力を持っていたとしてもそこをリスナーは求めているのではないです。このようなことに常に意識を張って何年も学んでいけばもっとモノやサービスが人生を彩ってくれると感じますし、お陰様で人を笑顔になってほしいという芯があり社会のニーズに柔軟に対応できる企業様と一緒にお仕事や時間を共有することができとても感謝しております。

商品売れない→集客→売り方→物販

商品が売れなかった時期から始まりマーケティングを学び物販の流れを学んで、より広い視野で国を超えて商品を届けて笑顔にしていく事が今後の目標です。

沿革

2010年
個人事業主としてバナーやライター,web制作、
ネット集客などweb全般の業務
2012年
物販を開始
2013年7月
ネットマーケティングスキルを磨くため
同業他社が多い地域で音楽教室を遊び心で実験的にswingaroom guitar教室を開始し、3カ月で軌道に乗せる
2013年9月
swingaroom ukulele教室を開始
2014年4月
swingaroom bass教室を開始
2015年2月
WEBマガジンの運営やサイト集客を活用し10万以上のpvなどを達成
2017年
『高額でサイトを作ってもお客が来ない。求人募集しても来ない』という相談や依頼を受け、
法人向けのホームページ制作やネット集客・求人募集の集客などを行い成功させる
2018年
まだ見ぬ世界の商品を知る機会を増やすために輸入物販事業を行う。
2021年
中古購入の消費者の不良品リスクやネットトラブルを軽減するために中古買取リセール事業を行う。
2022年
メーカー様向けにブランド価値を高め販売安定と促進のサポート事業を開始

会社概要

社名
sar-U
設立
2013年7月7日
売上
月平均¥900,000~1,500,000
人数
パートナー2~3名
代表
根本広光
事業内容
webサイト制作
スクール事業運営
集客事業
物販事業
webマガジン事業運営